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On Campus

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キャンパスライフ 仲間と過ごす大切な時間がある

在校生紹介

夢を叶えるため、頑張っている在校生

一級自動車研究開発学科 岡山 元
Hondaのバイクのマフラー開発者になる!

一級自動車研究開発学科 岡山 元

進路についてよく考えたとき、好きだったバイクや車のことをもっと学びたいと思い、両方が学べるホンダテクニカルカレッジ関西に進学を決めました。
学園では、先生も学生もみんな車やバイクが好きな人ばかりで、自動車一色の学生生活を送ることができます。
また、同時に現場で活かせる知識・技術を教えてもらえるので、エンジンの分解・組み立ても、早くより正確にできるようになりました。個人的にバイクのマフラー音が大好きなので、自身でバイクのマフラーを作り、多くの人に乗ってもらうことが今の夢です。

自動車整備科 グエン ティ フォン タイン
Hondaのバイク・クルマの
プロフェッショナルになる!

自動車整備科 グエン ティ フォン タイン

ベトナムにいる私の家族全員、Hondaのバイクとクルマに乗っておりHondaはとても身近な存在です。バイクやクルマはとてもカッコよく、人気があります。そんなバイクやクルマの修理ができる仕事に就きたいと思い、ホンダ学園に進学を決めました。学園ではしっかりと勉強をして技術も身につけたいと思います。将来は、自分の会社を作りたいと思ってます。
ホンダ学園の女の子はみんなバイクやクルマが好きです!女の子がバイクやクルマが好きなことは変じゃないですよ。興味のある女子学生の皆さん、ぜひ、ホンダ学園のオープンキャンパスに参加してみてください。

一級自動車研究開発学科 川上 竜弥
人を守る自動車のフレーム開発に携わる!

一級自動車研究開発学科 川上 竜弥

自動車が好きで、自分で整備したり、自動車の開発について勉強したいと思い、ホンダテクニカルカレッジ関西に進学すること決めました。
この学校には、Hondaの車やバイクを実際に研究開発していた人が先生として在籍しています。毎日、経験豊富な先生からたくさんのことを教わっています。
授業の中で学んだ、事故の際に人を守るための工夫をしている自動車のフレーム(骨格)。
将来は、フレーム開発・設計の仕事に携わり、安全で安心なクルマをたくさんの人に届けたいと思ってます。

自動車整備留学生科 ファン ニュット トゥエン
多くの友人とバイク・クルマに囲まれ
学園生活は充実!

自動車整備留学生科 ファン ニュット トゥエン

子どもの頃からクルマに興味関心があり、将来はクルマの知識・技術を身に付けてエンジニアとして働きたいと思い、まず、日本に留学し日本語の勉強をしました。日本語学校在籍中に自動車学校を探すとHondaの自動車学校があることを知り、母国でも人気のある自動車メーカーのHondaでバイクやクルマの勉強をしたいと思い、ホンダ学園へ進学を決めました。入学後はすぐに友人ができ、授業も好きなバイク・クルマの整備があるので毎日が楽しいです。先生も優しく、わからないことは理解できるまで丁寧に教えてくれます。将来は、Hondaの会社へ就職し、エンジニアとして活躍したいと考えてます。日本で勉強するには、やはり一番大事なのは「日本語力」です。様々な国家資格の試験はもちろん日本語なので、留学生の方はしっかり日本語を身に付けることが大事だと思います。バイク・クルマが好きな留学生の皆様、ぜひ、ホンダ学園で一緒に学びましょう!

自動車整備科 本山 皇貴
好きなことに触れ、好きなことができる!

自動車整備科 本山 皇貴

小さい頃、ラジコンやクルマのおもちゃを分解・組み立てしたりして遊んでいました。また、クルマにとても興味があったので親が乗っているクルマのマニュアルとかも読んでみたりしました。
バイクの免許を取って乗り始めてからは、自身で分解整備やカスタムをするようになり、バイクやクルマに益々興味を持ちました。それから、自分の好きなことを仕事にしたいと思い、バイク・クルマの勉強ができるホンダ学園に入学しようと思いました。学園の先生はバイクやクルマにとても詳しい先生ばかりです。授業はとても楽しく、先生たちは自分たちに自信が付くまで丁寧に教えてくれます。学園生活では、好きなことに毎日触れることができ、好きなことができてとても充実してます。
将来はディーラーで整備士として、お客様のバイク・クルマをしっかり整備し、また、マイカーのカスタマイズにも挑戦したいと思ってます。

自動車整備科 川端 真実
休む時は休み、真剣な時は真剣に取り組める!

自動車整備科 川端 真実

高校の進路説明会で整備士という仕事を知り、車で遠出したり、バイクが好きだったので、好きを仕事にしたいと思ったのがきっかけ。ホンダ学園は先生との距離も近く、わからないことも相談したらとことん答えてくれる。休む時は休み、真剣な時は真剣に取り組める、メリハリのある環境がとても好きです。
車・バイクの知識が少ないと思っても全然大丈夫。イチから学べる場所がここにはあります。一度自分のキモチに正直に向き合ってみよう!

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 水島 瑠壱
大好きなHondaの自動車整備士として活躍する。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 
水島 瑠壱

高校で三級自動車整備士を取得後、好きな自動車メーカーでもあるHondaの自動車大学校に進学し、更に上位の資格を取得し、整備士としてHondaのお店で活躍したいと思ってます。学園では放課後に授業で分からなかったことやいろんな相談を先生へしに行くと、理解・納得するまで丁寧に教えてくれます。先生も面白い人、気さくに話をしたり、聞いたりしてくれる人がいます。放課後や休日はアルバイトをしたり、友人と遊びに行ったり、同好会活動をしたりして、充実した日を過ごしています。クルマ・バイク好きな人は、間違いなくホンダ学園はすごく楽しい・貴重な経験ができる場所=学校だと思います。ぜひ、オープンキャンパスに来てみてください。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 藤原 臣人
Hondaが好き!同好会でレースにチャレンジ!

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 
藤原 臣人

私がホンダ学園を選んだ理由は、Hondaが大好きだからです。学園では自分の好きなメーカーのクルマやバイクを使った授業を受けることができるので、毎日学校へ行くのが楽しくて仕方がありません。また、同好会の多さも魅力です。私はバイクとクルマのレースに参戦できる同好会を掛け持ちしてます。同好会では授業で学んだことをより深く学ぶ機会や挑戦できる場があり、自身の技術を磨くことができます。
今は、一級自動車整備士の取得を目指していますが、他にも開発エンジニアの道が開けるなど様々な選択肢がホンダ学園にはあります。
学園の授業は、基礎からしっかり教えてもらえるのでクルマのことを何も知らなくても大丈夫です。皆さんと一緒にホンダ学園で学べることを楽しみにしてます。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 三宅 優永
自分が携わった製品で
人々に喜びや感動を与える!

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 
三宅 優永

幼い頃、父がテレビでF1レースを見ていたことがきっかけでクルマに興味が湧き、実際に鈴鹿サーキットへSuperGTやF1のレースを見に行き、どんどんクルマにハマっていきました。レース場では、レーサーだけでなく、「ピットの中にいる人は何をしているんだろう。速く走るためには。スピードを落とさずカーブを曲がるには。」と様々な疑問を持つようになりました。ホンダ学園に進学した理由は、クルマの開発をしたり、運転しやすいクルマにチューニングをしたり、子供の頃見たレースをする側の人間になりたいからです。ホンダ学園ではレースマシンが身近で見れ、また、レース車両の開発やメカニックとして活躍していた人が先生だったり、実際の現場の話を聞くことができます。先生は、学生からの質問に毎回、丁寧に答えてくれます。学園にはバイク・クルマ好きの仲間が沢山いるので、毎日充実した学園生活を送っています。将来、自身が携わった製品で人に喜びや感動を与えることができるよう、今できることを全力で頑張っています。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 迫田 めぐみ
車やバイクが好きで興味があるなら、
勇気を持って!

自動車整備科 
迫田 めぐみ

両親がHonda好きで、家のクルマもずーっとHondaで馴染みがあったのと、地元の先輩も通っていたということもあり、入学を決めました。自分達がわからなかったことをイチから細かく、わかるまで教えてくれる。そんな先生方の学生への向き合い方が魅力です。私は入学して正解だったと思っています。
力仕事の世界なイメージだけど、できることはたくさんあります。
勇気を持って来てみてください。車やバイクが好きで興味があるなら、女性だからこそ諦めたくない夢をこのホンダ学園で一緒に追いかけていこう!
待ってます!

一級自動車研究開発学科 川合 琴音
モータースポーツの現場で活躍する!

一級自動車研究開発学科 川合 琴音

F1やスーパーGT等、クルマのレースが好きで、自動車整備士になる道を選びました。ホンダ学園への進学を決めた理由は、オープンキャンパスに参加した際、施設・設備が充実していたこと、たくさんのHondaの実習車を用意し、授業をしている所に惹かれたことです。入学後は、鈴鹿サーキットのレースオフィシャルに参加。レースオフィシャルとは、ドライバーや観客の安全を守る、円滑なレース運営をするために必要な仕事です。実際にレース中のフラッグ掲示・事故処理に携わり、とても貴重な経験をすることができました。また、Hondaの軽自動車(N-ONE)を使ってレースをする同好会、「H-TEC R&M」に所属し、レースに必要な知識や整備スキルを実践で学んでいます。将来は、モータースポーツの仕事に就けるよう、日々、授業や同好会活動を頑張っています。

一級自動車研究開発学科 若松 龍生
世界一のレーシングマシンを創り上げる

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 若松 龍生

「夢は世界一のレーシングマシンを創り上げる」
自動車に興味を持ったのは父の影響でした。幼い頃からサーキットに連れて行ってもらい、スーパーGTのレース観戦をしたりしました。最初はクルマの外見や好きなドライバーを追っていましたが、次第に技術的な面に興味が湧いてきました。レース車両は車体フレームや足回り、空力など様々な技術の積み重ねによって最速のマシンが出来上がる。それが分かった時、私は、夢を叶えるためには多くの知識や技術をつけることが出来るホンダ学園に進学を決めました。
「自分の力の足りなさを自覚し、知恵や力を貸してくれる他人の存在を知るのもいい経験である」
Honda創設者の本田宗一郎さんはこう言ってます。学園生活も同じで日々仲間と切磋琢磨し、支え合っていくことの喜びを感じています。学園に入り、自分の夢を追いかけその旅の中で良い仲間達と出会う。皆さんも一生に一度しか出来ない経験をホンダ学園でしてみませんか。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 門田 瑞生
一級小型自動車整備士資格を取得し、
お客様から信頼されるエンジニアになる。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 門田 瑞生

小さい頃、電車・飛行機・クルマ等の乗り物を見ることが好きでした。また、家のクルマがHondaだったのでHondaも好きになってました。最初は、ホンダ学園に進学して勉強についていけるか不安でしたが、先生は一から丁寧に教えてくれるので不安や心配は無用でした。今は、しっかり勉強をして国家資格の一級小型自動車整備士を取得し、お客様から信頼されるエンジニアに一日でも早くなりたいと思ってます。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 池本 敦哉
次世代自動車の開発に携わり、
環境に優しいクルマづくりをする。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 池本 敦哉

小さい頃から乗りものが好きで、「乗りものを作りたい」という夢がありました。高専を出てから、自動車業界以外の仕事に就きましたが、夢を追いかけたい自分がいてホンダ学園へ進学し、自分の夢を追いかけることにしました。これからの時代は、電気自動車や水素を燃料としたクルマが主流になってくると思います。地球環境にも優しいクルマ=次世代自動車の開発業務に就きたいと思ってます。皆さんもバイク・クルマが好き、自動車業界で活躍したい夢があれば、まずは学校の雰囲気が一番わかるオープンキャンパスに気軽に来てみてはいかがでしょうか。皆さんと一緒に学べる日を楽しみにしています。

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